Maiko Hikosaka

広報

  • 略歴

愛知県豊橋市生まれ。 2008年株式会社クイック入社。新規法人営業に従事。 2014年に株式会社エー・ピーカンパニーにて広報を担当。 2018年に株式会社カラダノートにて広報部の立ち上げを行い、広報・採用・IRを担当。 2021年5月にアソビュー株式会社にジョインし、広報を担当している。 入社後はコーポレート広報や各プロダクト広報など多岐にわたる広報に従事している。 2021年11月末より発売中のアソビュー代表山野の書籍「弱者の戦術」の編集協力にも従事。

  • アソビューへの入社動機

広報を一生かけて向き合っていきたい仕事と思っています。 その中で魂が震えて突き動かされるようなミッションの元で、自分のこれまでの経験や、これからの時間を費やしていきたいと考えるようになりました。 そんな折に、代表のTwitterで「アソビュー!を通してかけがえのない時間を過ごしたゲスト」や、「アソビュー!の掲載を通して活気付き、息子さんと一緒に繁忙期を乗り越えた、地域のアクティビティを運営するパートナー」のストーリーを見て感銘を受け、「これだ!」と運命を感じて入社しました。

  • 仕事のやりがい

サービス、プロダクト、事業、自治体、BtoC、BtoB。領域が多岐にわたるアソビューではやりがいしかありません。 関わるステークホルダーとのコミュニケーションや対話が、広報活動が経営を後押しする。そう信じています。

  • アソビューで挑戦してみたいこと

2021年4月より、広報や情報に関する専門職大学院である社会情報大学院大学に通っています。 経営と広報の連動を研究し広報が経営の後押しをすることを理論で学び、アソビューでそれを実践していきたいと思っています。

  • 週末の過ごし方

休日は小学校3年生になる娘と遊びに行ったり、美味しいものを食べに行ったりしています。 平日は仕事と大学院一辺倒でお母さんらしいことを全くできていないので、休日に自宅で一緒に夕飯作りをするのが最近のお決まりにもなっています。 娘の夏休みには、一級河川の豊川でSUP体験をしたり、地元蒲郡にあるラグーナ蒲郡のプールに行って1日中遊び尽くしました。 「子供一緒に同じ体験をする」ことが遊びのテーマであるので、最近は一緒に楽しめることが増えて、とっても楽しいです。

  • おすすめしたい体験

地元愛知の伊良湖岬で体験できるプロペラパラグライダーがおすすめ。 まるで鳥になったかのような目線で三河湾を一望できます。 この体験は娘もしたのですが、飛び立つ時の勇気を振り絞った顔、絶景をみた時のワクワクした顔がとても素敵で忘れられません。 二人で同じ体験をしてずっと忘れることのないとびきりの思い出になりました。

 

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