レッドブル・ジャパン様「普通の遊びじゃ物足りない?」キャンペーン

ケース・スタディ

取り組みの概要

アソビューとレッドブルがタッグを組んで、「レッドブル・エナジードリンク330ml」の発売を記念して体験のコラボレーションを企画しました。

新商品を購入したお客様に対し、キャンペーンオリジナルの体験を抽選でプレゼントするキャンペーンを実施し、五感を使って非日常を楽しみたい時に想起されるエナジードリンクとして、レジャーシーンにおけるレッドブルの親和性を訴求することにより、飲用機会の拡大を狙いました。

取り組みの背景

新商品の発売に伴いレッドブルらしさや生活者が体験・実感できるようなキャンペーンをご検討中だったところに、asoview!の紹介がTV放映されたことがきっかけでした。

レッドブル・ジャパンご担当者様ご連絡を頂きレッドブル様が求めていたことと、アソビューが提供できるものが一致し早速実施に向けた取り組みを開始しました。

海コース:倍速マリンアクティビティ
陸コース:ワイルドバギー|溶岩洞窟ケイビング
空コース:エキストリームバンジージャンプ|”遊覧”パラグライダー・・・!?

コンテンツ+メディア

アソビューが強みとする全国の体験コンテンツの知見からレッドブルのプロモーションに合う体験をセレクトしカスタマイズ致しました。

また、アソビューはコンテンツとしての強みだけではなくメディアとしての強みが有ります。今回のキャンペーン実施の集客にあたってターゲット層である若年層&アクティブ層においてアソビューのメディアは有力に活用できるとご検討いただき、キャンペーンにおけるメディア集客の面でも同様にトライいたしました。

+オフライン

当選者様には体験をプレゼントするだけでなく、現地にてレッドブルとさらに接触する場面を構築。体験を通じた満足度だけでなく、ブランドに対してのファン度さらに上げる施策を実施しました。